当ブログについて:管理人のプロフ

名曲 音楽動画(PV)/視聴/試聴 <Last update 2016-2-11>

大ヒット曲や管理人イチオシの曲を紹介します。

マイアミ・バイスのテーマ / ヤン・ハマー 

パートタイム・ラヴァー / スティーヴィー・ワンダー

すべてをあなたに / ホイットニー・ヒューストン

テイク・オン・ミー / ア・ハ

Oh、シーラ / レディ・フォー・ザ・ワールド

マネー・フォー・ナッシング / ダイアー・ストレイツ

セント・エルモス・ファイア / ジョン・パー

パワー・オブ・ラブ / ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース

シャウト / ティアーズ・フォー・フィアーズ

エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ / ポール・ヤング

007・美しき獲物たち / デュラン・デュラン

ススーディオ / フィル・コリンズ

ヘヴン / ブライアン・アダムス

恋のかけひき / ワム!

ドント・ユー? / シンプル・マインズ

クレイジー・フォー・ユー / マドンナ

ウィー・アー・ザ・ワールド / USA フォー・アフリカ

ワン・モア・ナイト / フィル・コリンズ

涙のフィーリング / REOスピードワゴン

ケアレス・ウィスパー / ワム!

アイ・ウォナ・ノウ / フォリナー

ライク・ア・ヴァージン / マドンナ

アウト・オブ・タッチ / ダリル・ホール&ジョン・オーツ

ウェイク・ミー・アップ / ワム!

カリビアン・クイーン / ビリー・オーシャン

心の愛 / スティーヴィー・ワンダー

レッツ・ゴー・クレイジー / プリンス

ミッシング・ユー / ジョン・ウェイト

愛の魔力 / ティナ・ターナー

ゴースト・バスターズ / レイ・パーカーJr.

ビートに抱かれて / プリンス

リフレックス / デュラン・デュラン

レッツ・ヒア・ボーイ / デニース・ウィリアムス

フット・ルース / ケニー・ロギンス

ハロー / ライオネル・リッチー

ジャンプ / ヴァン・ヘイレン

カーマは気まぐれ/カルチャー・クラブ

セイ・セイ・セイ / ポール・マッカートニー アンド マイケル・ジャクソン

オール・ナイト・ロング / ライオネル・リッチ

アイランズ・イン・ザ・ストリーム / ケニー・ロジャース ウィズ ドリー・パートン

愛のかげり / ボニー・タイラー

あの娘にアタック / ビリー・ジョエル

マニアック / マイケル・センベロ

スウィート・ドリームス / ユーリズミックス

見つめていたい / ザ・ポリス

今夜はビート・イット / マイケル・ジャクソン

あまねく愛で / パティ・オースチン&ジェームス・イングラム

アフリカ / トト

ダウン・アンダー / メン・アット・ワーク

アブラカダブラ / スティーブ・ミラー・バンド

マンイーター / ダリル・ホール&ジョン・オーツ

ミッキー / トニー・バジル

トゥルーリー / ライオネル・リッチー

ノックは夜中に / メン・アット・ワーク

アイ・オブ・ザ・タイガー / サバイバー

エボニー・アンド・アイボリー / ポール・マッカトニー&スティーヴィー・ワンダー

炎のランナー / ヴァンゲリス

プライベート・アイズ / ダリル・ホール&ジョン・オーツ

エンドレス・ラブ / ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー

ジェシーズ・ガール / リック・スプリングフィールド

ショッキング・ビートルズ(シングルバージョン)/ スターズ・オン45

モーニング・トレイン / シーナ・イーストン

キッス・オン・マイ・リスト / ダリル・ホール&ジョン・オーツ

ラプチュア / ブロンディ

恋のレイニー・ナイト / エディ・ラビット

9時から5時まで / ドリー・パートン

セレブレーション / クール&ザ・ギャング

ワーキング[メドレー]あやまち / スピナーズ

クルージン / スモーキー・ロビンソン

カーズ / ゲイリー・ニューマン

夢見るNo.1 / ブロンディ

スターティング・オーバー / ジョン・レノン

レイディー / ケニー・ロジャース

ウーマン・イン・レッド / バーブラ・ストライサンド

地獄へ道づれ / クイーン

アップサイド・ダウン / ダイアナ・ロス

愛のテーマ / バリー・ホワイト(ラブ・アンリミッテド・オーケストラ)

忘れられない君 / バリー・ホワイト

セイリング / クリストファー・クロス

マジック / オリビア・ニュートン・ジョン

サンライズ / シンプリー・レッド

ロックンロールが最高さ / ビリー・ジョエル

カミング・アップ / ポール・マッカートニー

ファンキー・タウン / リップス・インク

コール・ミー / ブロンディ

アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール / ピンク・フロイド

愛という名の欲望 / クイーン

愛の証し / キャプテン&テニール

ロック・ウィズ・ユー / マイケル・ジャクソン

エスケイプ / ルパート・ホルムス

プリーズ・ドント・ゴー / ケイ・シー&ザ・サンシャイン・バンド

ひとりぼっちのロンリー・ナイト / ポール・マッカートニー

ジェラス・ガイ / ジョン・レノン

愛のハーモニー / ディオンヌ&フレンズ

テイク・オン・ミー / ア・ハ

ショッキング・ビートルズ(Stars On 45 US Version) / スターズ・オン

オンリー・ユー / ヤズー

汚れなき愛 / ソフト・セル

好きにならずにいられない / UB40

呪われた夜 / イーグルス

チェイン・ギャング / プリテンダーズ

夜明けの天使 / ジュース・ニュートン

マネー・フォー・ナッシング / ダイアー・ストレイツ

ステイ / リサ・ローブ

愛は哀しくて / ボニー・タイラー

オールウェイズ / アトランティック・スター

ホワッツアップ / フォー・ノン・ブロンズ

ザッツ・オール / ジェネシス

アイ・ミス・ユー / クライマックス

カモン・アイリーン / デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ

シーサイド・ラブ / エア・サプライ

イージー・ラバー / フィリップ・ベイリー with フィル・コリンズ

ジョアンナ / クール&ザ・ギャング

ブレイクアウト / スウィング・アウト・シスター

ワン・モア・トライ / ジョージ・マイケル

青春の傷あと/ ジョン・クーガー

嘆きの天使 / スティービー・ニックス

ウィ・ガット・ザ・ビート / ゴー・ゴーズ

セーラ / スターシップ

テイク・イット・トゥ・ザ・リミット/イーグルス

ホールド・ユー・バック/トト

宇宙の彼方へ/ボストン

Love Bites / デフ・レパード

ロンリー・ハート/イエス

スレッジハンマー/ピーター・ガブリエル

アイム・セクシー/ロッド・スチュワート

テキーラ・サンライズ/イーグルス

I.G.Y.(What A Beautiful World)/ドナルド・フェイゲン

Through The Fire/チャカ・カーン

霧の中の二人/マッシュ・マッカーン

恋はあせらず(You Can't Hurry Love)/フィル・コリンズ

男が女を愛する時(When A Man Loves A Woman)/マイケル・ボルトン

グッバイ・イエロー・ブリック・ロード/エルトン・ジョン

翼をひろげて/ジャーニー

ウーマン/ジョン・レノン

バンド・オン・ザ・ラン/ポール・マッカートニー & ウィングス

スウィート・チャイルド・オブ・マイン/ガンズ&ローゼズ

Love Bites/デフ・レパード

愛はきらめきの中に/ビージーズ

ベティ・ディビスの瞳/キム・カーンズ

ザ・ベスト・オブ・タイムス/スティクス

ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラブ/バン・ヘイレン

ステッピン・アウト/ジョー・ジャクソン

These Dreams/ハート

ココモ/ビーチ・ボーイズ

To Be With You/ミスター・ビッグ

思い出の中に/リトル・リバー・バンド

月に吠える/ボブ・シーガー

トゥルー/スパンダー・バレー

ふられた気持/ホール&オーツ

ハート・オブ・グラス/ブロンディ

More Than This/ロキシー・ミュージック

ルビー・チューズデイ,ホンキー・トンク・ウィメン,ビースト・オブ・バーデン/ローリング・ストーンズ

ハングリー・ハート/ブルース・スプリングスティーン

ホールド・オン・タイム/エレクトリック・ライト・オーケストラ

ラズベリー・ベレー/プリンス

ハート・トゥ・ハート/ケニー・ロギンス

愛はどこへ行ったの/スプリームス

ゼア・マスト・ビー・エンジェル/ユーリズミックス

それ行け!ウィーク・エンド/ラバーボーイ

ボヘミアン・ラプソディ,愛にすべてを,Spread Your Wings/クイーン

愛はとまらない/スターシップ

ギミー・ギミー・ギミー/アバ

ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン/ドリーム・アカデミー

ボーイズ・オブ・サマー/ドン・ヘンリー

フックト・オン・クラシックス/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団

愛のゆくえ/What's Going On[マービン・ゲイ]

イグニッション/アール・ケリー

愛がすべて/スタイリスティックス

アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット/ダリル・ホール&ジョン・オーツ

ハッスル/ヴァン・マッコイ

ラヴァー・ガール/ティナ・マリー

永遠の愛の炎/チープ・トリック

ジャック・アンド・ダイアン/ジョン・クーガー

ニード・ユー・トゥナイト/インエクセス

ナイト・シフト/コモドアーズ

素顔のままで/ビリー・ジョエル

ジェニー・ナンバー・876-5309/トミー・テュトーン

ミスティー・ハート/クォーターフラッシュ

ウィズアウト・ユー/エル・プレジデンテ

ルール・ザ・ワールド/ティアーズ・フォー・フィアーズ

哀愁のヨーロッパ/サンタナ

Kissing A Fool/ジョージ・マイケル

シュガー・ベイビー・ラヴ/ルベッツ

アイ・キャント・ハヴ・ユー/イヴォンヌ・エリマン

ヒート・オブ・ザ・モーメント/エイジア

バビロンの河/ボニー・M

ドライブ/カーズ

クール・ナイト/ポール・ディビス

スターズ/シンプリー・レッド

ラジオ・スターの悲劇/バグルズ

ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー/トレイシー・チャップマン



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日記コーナー <Last update 2016-4-30>

現在や過去の思い出を洋楽で綴る日記です。洋楽ヒットのデータも掲載します。

プリンス(殿下) 死す! 

1985年に全米ビルボードHot100で1位になった曲

1984年に全米ビルボードHot100で1位になった曲

When Doves Cry「ビートに抱かれて」 名曲との出会い 〜プリンス〜

自己破産からの起死回生 〜シンディー・ローパー ソロデビュー〜

ホイットニー・ヒューストン 〜20年前の奇跡〜

1983年に全米ビルボードHot100で1位になった曲

1982年に全米ビルボードHot100で1位になった曲

2011年 イーグルスコンサート @ 京セラ大阪ドーム

全米ビルボードの1981年年間チャート

1981年に全米ビルボードHot100で1位になった曲

レディ・ガガ(Lady Gaga)今さらですが。。。

1980年に全米ビルボードHot100で1位になった曲

全米ビルボードの1980年年間チャート

洋楽に目覚めて・・・

初めて聴いた洋楽、ビートルズ「Let it be」との出会い

The King Of Pops マイケル・ジャクソン逝去

ビートルズ・・・消え行く昭和

『フラッシュ・ダンス/Flashdance』と『フットルース/Footloose』

洋楽をカラオケで 『カーペンターズ/トップ・オブ・ザ・ワールド』

雨と言えば。。『スーパートランプ/Supertramp - It's Raining Again』

ラップ・ミュージックと出会う 『おしゃべり魔女/トム・トム・クラブ, Walk This Way/ランD.M.C』

『ミッシング・ユー/ジョン・ウェイト』 〜 いつかは、会いたい人 〜

『Waiting On A Friend』ザ・ローリング・ストーンズ 〜友を待っている〜

ディープ・パープル 『スモーク・オン・ザ・ウォーター』 〜 ロック・バンドに憧れて 〜

見つめて欲しい 『フィル・コリンズ』 〜 彼女の事を想い出す 〜

ローリング・ストーンズ 『ミス・ユー』 70年代ディスコ・ブーム

キッス /ラヴィン・ユー・ベイビー『デトロイトを元気にしてくれ』

アローン・アゲイン/ギルバート・オサリバン『当たり前のように、また一人』

ボストン 『8年に一度のお楽しみ』

ホイットニー・ヒューストン 〜20年前の奇跡〜

クイーン 〜がんばれ タブチ〜

イージー・リスニングを再度 〜パーシー・フェースとレーモン・ルフェーブル〜

ポール・モーリア 〜イージー・リスニングの先駆け〜

悲しき願い/ Don’t Let Me Be Misunderstood 『サンタ・エスメラルダ』 カヴァー曲というもの



デヴィッド・ボウイ 安らかに! 感動をありがとう!


2016年1月10日、デヴィッド・ボウイが天に召された。69歳だった。

私が本格的に洋楽を聴きだしたのは、中学2年生のとき。毎週土曜日の午後2時からオン・エアーされていたポップス・ベスト・テンという音楽番組を、毎週楽しみに聴いていた。初めて聞いたときに、ベストテンの曲全てをカセットテープに録音し、繰り返し繰り返し聴いていた。その時の第1位の曲は、ジョン・レノンのスターティング・オーヴァー。その他に、ポリス、EW&F、ホール&オーツなどがチャートインしており、第10位にクイーン&デヴィッド・ボウイの「アンダープレシャー」だった。






クイーンは兄貴が好きで聴いていた影響もあり私も良く知っていたが、デヴィッド・ボウイはあまり知らなかった。この曲のPVには、クイーンやデヴィッド・ボウイの姿は無く、何か良く分からない映像に終始するものだったので、デヴィッド・ボウイってどんなアーティストなんだろうか?と気には、なっていた。「アンダープレシャー」も曲自体は気に入ったので、よく聴いていたが、この頃はホール&オーツにぞっこんで、彼らの曲ばかりに夢中になったいた。

1983年に、戦場のメリークリスマスという映画が公開され、北野武とともに、デヴィッド・ボウイも出演していた。そしてその後、レッツダンスの大ヒット曲が生まれる。
デヴィッド・ボウイの曲は、それから一通り全曲聴いてみた。特に気に入ったのは「アッシェズ・トゥ・アッシェズ」だったかと。



デヴィッド・ボウイ 死すのニュースを聞いて、先ず頭に浮かんだのは、中学の頃に聴いた「アンダープレッシャー」。この頃の想い出がフラッシュバックするためかも知れないが、この曲は名曲だと思う。

フレディもボウイもこの世にはもう居ない。残念だが、時代の遷移であり、こればかりはしょうがない。
数々の音楽、感動をありがとう。久しぶりに、クイーンのアルバム「ホット・スペース」を聴きたいと思う。

この記事へのコメント
こんばんは。

中二だったんですか、若いんですね。
私は その頃、成人式を過ぎてました。

ボウイというと私はやはり1970年代の
『ジギー・スターダスト』とか、
その頃の作品が好きでした。

『アンダープレシャー』
2つ目のユーリズミックスの
アニー・レノックスとデュエットして動画
興味深く拝見させていただきました。

ユーリズミックスは、けっこう好きでした。


Posted by 初恋はロック♪ at 2016年02月26日 17:50
初恋はロック♪さん

コメントありがとうございます。

ユーリズミックスは、私も好きでよく聴いていました。
ベタですけど、There Must Be An Angelが一番のお気に入りでした。
Posted by Daryl at 2016年02月27日 00:01
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