当ブログについて:管理人のプロフ

絶対名曲 音楽動画(PV)/視聴/試聴 <Last update 2009-6-24>

年代問わず、管理人イチオシの曲を紹介します。

ブレイクアウト / スウィング・アウト・シスター 

ワン・モア・トライ / ジョージ・マイケル

青春の傷あと/ ジョン・クーガー

嘆きの天使 / スティービー・ニックス

ウィ・ガット・ザ・ビート / ゴー・ゴーズ

セーラ / スターシップ

テイク・イット・トゥ・ザ・リミット/イーグルス

ホールド・ユー・バック/トト

宇宙の彼方へ/ボストン

Love Bites / デフ・レパード

ロンリー・ハート/イエス

スレッジハンマー/ピーター・ガブリエル

アイム・セクシー/ロッド・スチュワート

テキーラ・サンライズ/イーグルス

I.G.Y.(What A Beautiful World)/ドナルド・フェイゲン

Through The Fire/チャカ・カーン

霧の中の二人/マッシュ・マッカーン

恋はあせらず(You Can't Hurry Love)/フィル・コリンズ

男が女を愛する時(When A Man Loves A Woman)/マイケル・ボルトン

グッバイ・イエロー・ブリック・ロード/エルトン・ジョン

翼をひろげて/ジャーニー

ウーマン/ジョン・レノン

バンド・オン・ザ・ラン/ポール・マッカートニー & ウィングス

スウィート・チャイルド・オブ・マイン/ガンズ&ローゼズ

Love Bites/デフ・レパード

愛はきらめきの中に/ビージーズ

ベティ・ディビスの瞳/キム・カーンズ

ザ・ベスト・オブ・タイムス/スティクス

ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラブ/バン・ヘイレン

ステッピン・アウト/ジョー・ジャクソン

These Dreams/ハート

ココモ/ビーチ・ボーイズ

To Be With You/ミスター・ビッグ

思い出の中に/リトル・リバー・バンド

月に吠える/ボブ・シーガー

トゥルー/スパンダー・バレー

ふられた気持/ホール&オーツ

ハート・オブ・グラス/ブロンディ

More Than This/ロキシー・ミュージック

ルビー・チューズデイ,ホンキー・トンク・ウィメン,ビースト・オブ・バーデン/ローリング・ストーンズ

ハングリー・ハート/ブルース・スプリングスティーン

ホールド・オン・タイム/エレクトリック・ライト・オーケストラ

ラズベリー・ベレー/プリンス

ハート・トゥ・ハート/ケニー・ロギンス

愛はどこへ行ったの/スプリームス

ゼア・マスト・ビー・エンジェル/ユーリズミックス

それ行け!ウィーク・エンド/ラバーボーイ

ボヘミアン・ラプソディ,愛にすべてを,Spread Your Wings/クイーン

愛はとまらない/スターシップ

ギミー・ギミー・ギミー/アバ

ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン/ドリーム・アカデミー

ボーイズ・オブ・サマー/ドン・ヘンリー

フックト・オン・クラシックス/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団

愛のゆくえ/What's Going On[マービン・ゲイ]

イグニッション/アール・ケリー

愛がすべて/スタイリスティックス

アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット/ダリル・ホール&ジョン・オーツ

ハッスル/ヴァン・マッコイ

ラヴァー・ガール/ティナ・マリー

永遠の愛の炎/チープ・トリック

ジャック・アンド・ダイアン/ジョン・クーガー

ニード・ユー・トゥナイト/インエクセス

ナイト・シフト/コモドアーズ

素顔のままで/ビリー・ジョエル

ジェニー・ナンバー・876-5309/トミー・テュトーン

ミスティー・ハート/クォーターフラッシュ

ウィズアウト・ユー/エル・プレジデンテ

ルール・ザ・ワールド/ティアーズ・フォー・フィアーズ

哀愁のヨーロッパ/サンタナ

Kissing A Fool/ジョージ・マイケル

シュガー・ベイビー・ラヴ/ルベッツ

アイ・キャント・ハヴ・ユー/イヴォンヌ・エリマン

ヒート・オブ・ザ・モーメント/エイジア

バビロンの河/ボニー・M

ドライブ/カーズ

クール・ナイト/ポール・ディビス

スターズ/シンプリー・レッド

ラジオ・スターの悲劇/バグルズ

ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー/トレイシー・チャップマン


「格好のいい大人」のための音楽『マイハート』


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J-POPの決定盤!!J-LOVE

日記コーナー <Last update 2009-5-30>

現在や過去の思い出を洋楽で綴る日記です。

ビートルズ・・・消え行く昭和 

『フラッシュ・ダンス/Flashdance』と『フットルース/Footloose』

洋楽をカラオケで 『カーペンターズ/トップ・オブ・ザ・ワールド』

雨と言えば。。『スーパートランプ/Supertramp - It's Raining Again』

ラップ・ミュージックと出会う 『おしゃべり魔女/トム・トム・クラブ, Walk This Way/ランD.M.C』

『ミッシング・ユー/ジョン・ウェイト』 〜 いつかは、会いたい人 〜

『Waiting On A Friend』ザ・ローリング・ストーンズ 〜友を待っている〜

ディープ・パープル 『スモーク・オン・ザ・ウォーター』 〜 ロック・バンドに憧れて 〜

見つめて欲しい 『フィル・コリンズ』 〜 彼女の事を想い出す 〜

ローリング・ストーンズ 『ミス・ユー』 70年代ディスコ・ブーム

キッス /ラヴィン・ユー・ベイビー『デトロイトを元気にしてくれ』

アローン・アゲイン/ギルバート・オサリバン『当たり前のように、また一人』

ボストン 『8年に一度のお楽しみ』

ホイットニー・ヒューストン 〜20年前の奇跡〜

クイーン 〜がんばれ タブチ〜

イージー・リスニングを再度 〜パーシー・フェースとレーモン・ルフェーブル〜

ポール・モーリア 〜イージー・リスニングの先駆け〜

悲しき願い/ Don’t Let Me Be Misunderstood 『サンタ・エスメラルダ』 カヴァー曲というもの



「メリー・クリスマス、ミスター・ローレンス」 デビッド・ボウイ


「クリスマス」と聞くと、真っ先に思い出す映画がある。

「メリー・クリスマス、ミスター・ローレンス/Merry Christmas Mr.Lawrence」モニタに顔が映し出されたハラ・ゲンゴ軍曹扮するビートたけしさんが、言葉を投げかける。本映画のクライマックスだ。
そう、この映画は「戦場のメリー・クリスマス」だ。当時は略して「戦メリ」と呼ばれた。

この映画の監督は、大島渚さんであり、キャストには、坂本龍一さん、ビートたけしさん、内田裕也さん、三上博史さん 等、錚錚たる顔ぶれだ。
ちなみに坂本龍一さんは、この映画が縁となって後に「ラスト・エンペラー」で、日本人として初のアカデミー賞の作曲賞を受賞することになる。

しかし自分にとって、この映画で抜群の存在感を示したのは「デビッド・ボウイ」だった。
「デビッド・ボウイ」という存在は、「クイーン」との共作による「アンダー・プレッシャー」という曲で初めて知った。
この時は自分にとって、「クイーン」の存在が非常に大きくて、「デビッド・ボウイ」には興味が無かった。ただ、MUSIC LIFEという音楽雑誌でグラビアを見たときビジュアル系との印象を持っただけだった。
「戦メリ」が上映してた頃、既に「デビッド・ボウイ」は「レッツ・ダンス」という大ヒット曲を出していた。

この曲によって、彼の音楽を真面目に聴いてみようという気になり、過去のアルバムを聴き漁った。
気に入った曲はたくさんあるが、中でも「Ashes to ashes」が大好きだった。

前々回のブログで、「ポール」の事を書き、前回は「ジョン」の事を書いたので、今回も英国の超大物の事を書こうと思い、
「デビッド・ボウイ」を書いた。ちょうど、クリスマスの話題とマッチしたので。

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この記事へのコメント
yocchiさん。
コメントありがとうございました。
ご質問の件、どうやら下名の勘違いだったようです。ご本人、ご家族、関係者の方には大変失礼であり、申し訳ないことをしたと反省しています。
yocchiさんには、ご指摘を頂き大変感謝をしております。
記事の方は、早速訂正をさせていただきました。又、このような記載があることによって不愉快になる方もいらっしゃるかも知れませんので、yocchiさんのコメントも削除させていただきました。ご了承お願いします。
Posted by at 2009年05月17日 22:33
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